サイトリニューアルのお知らせ
このたび、サイトを新しくリニューアルいたしました。少し様子が変わっていますが、気に入っていただけると嬉しいです。
これまでご利用いただいていたお客様で、ポイントなどを引き続きご利用になりたい方は、こちらから旧サイトへお進みください。
もちろん、そのままこちらの新サイトでお買い物を続けていただいても大丈夫です。
デリケートゾーンケアアイテムを約10年にわたって届けてきたリップインティメイトケアは、これまでも界面活性剤を含まないクレンジングオイルを通して、必要な皮脂を取り過ぎない洗浄と、保湿を優先してきました。そのラインナップに、軽やかな新カテゴリーが加わりました。リップインティメイトケアの「保湿優先」という哲学はそのままに、より軽やかな使い心地のリップクレンジングクリームをご提案します。
洗い上がりの軽さを好む方に向けて開発したのが、無香料タイプのクレンジングクリームです。肌に必要なものは残しながら、不要なものだけを優しく取り除く。クリームの使用感はクレンジングオイルより軽く、べたつきません。洗浄と保湿を、一度のステップで完了。デイリーケアとして、毎日使いやすいアイテムです。
サッパリしているのに、なぜか乾燥しない」——実はこれ、洗浄と保湿を両立させるために、うるおいを守る成分を複数組み合わせているからです(詳しくは下記「特徴的な成分」で説明しています)。忙しい朝のシャワーでも、さっと洗浄できて、それでいて肌がつっぱらない。そのちょうど良さを目指して生まれたクリームです。
使用方法
軽くシャワーで洗った後、適量を手に取り、優しくマッサージをするようになじませてください。その後、洗い流してください。
また、拭き取りとしてもご使用いただけます。ペーパーやコットンをお使いください。
目安として、パール粒大(真珠1粒ほどの量)で十分にお使いいただけます。毎日のケアでこの量を使った場合、1本で約4か月ほどお使いいただけます(使用量・頻度により個人差があります)。
こんな方にオススメ
日常のデリケートゾーンのクレンジングをお探しの全ての方。
オイルよりも軽い使用感がお好みの方。
無香料を好む方。敏感肌の方。敏感な時期にも使えるくらいやさしい処方です。
こんな時にも:朝シャワーの後、時間をかけずにさっと済ませたい方。デリケートゾーン用のアイテムをまだ試したことがなく、まずは軽い使用感から始めてみたい方。
オイルとクリーム、どちらが自分に合う?
「クレンジングオイルとクリーム、結局どちらを選べばいいの?」というご質問をよくいただきます。どちらも界面活性剤を使わず、うるおいを守りながら洗うという考え方は同じですが、向いているシーンが少し異なります。
クレンジングオイルは、肌の上に薄い保護膜を作りながら洗うので、乾燥や皮脂バランスの変化が気になる方、しっとりとした洗い上がりを求める方に向いています。
クレンジングクリームは、さっぱりとした軽い洗い上がりで、拭き取りにも使えるのが特徴です。時間をかけずにケアしたい方、初めてデリケートゾーン専用アイテムを試す方の入り口としても選ばれています。
どちらも「肌に必要なものは残しながら洗う」という考え方は変わりません。その日の気分や肌の状態に合わせて選んだり、使い分けたりしていただくのもおすすめです。
特徴的な成分
ホホバ種子油
肌なじみがよく、汚れや余分な皮脂をやさしく取り除き、うるおいを保つ。
プロパンジオール
とうもろこし由来成分。肌を保護し、水分を補い保つ。ベタつかない使用感。
乳酸
肌本来の弱酸性を保ち、健やかな肌環境をサポート。
⭐︎さっぱりした使用感の理由⭐︎
実はこのクリームには、プロパンジオールに加えて、グリセリン・ベタイン・ヒアルロン酸Naという、うるおいを抱え込むタイプの成分が組み合わされています。洗浄後に軽さを感じながらも乾燥しにくいのは、この複数の保湿成分が働いているためです。
全成分
水、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、グリセリン、プロパンジオール、セタノール、ステアリルアルコール、ステアリン酸グリセリル、ベタイン、ホホバ油*、(パルミチン酸/コハク酸)ポリグリセリル-6、セテアリルアルコール、カラスムギ穀粒、ヒアルロン酸Na、トチャカ、アラビアゴム、キサンタンガム、乳酸、安息香酸Na、乳酸Ca、グルコン酸Ca
*オーガニック認証 天然由来成分99.5%